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大分県大分市の精神科・心療内科・内科・歯科

〒870-0843 大分県大分市大字大分4772-2

TEL.097-543-2366 FAX.097-543-0664

帆秋病院帆秋病院

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研究活動Research activity


2019年研究活動

I.著書および論文

1.帆秋伸彦.心の病について.大分の頼れるお医者さん,p32- 33.

2.中村奈々,高橋徳子,河村京子,帆秋伸彦.患者視点に立った排泄ケアのパラダイムシフト.精神医療第64号,p18.

3.有益慶太郎,帆秋伸彦.電子カルテ導入後のアンケート調査.精神医療第64号,p28.

U.学会発表及び講演会

@学会発表

1.帆秋伸彦,岩野卓,平原弦.持効性注射剤を使用している患者の臨床的特徴(クラスターI群とU群の比較).第71回九州精神神経学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

2.平原弦,岩野卓,帆秋伸彦.統合失調症患者の知的及び認知機能に関する考察〜持効性注射剤を使用している患者を対象に.第71回九州精神神経学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

3.明石哲彦,岩野卓,亀井公恵,平原弦,帆秋伸彦.持効性注射剤を使用している患者の臨床的特徴.第71回九州精神神経学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

4.岩野卓,鶴岡敏伎,安見雅子,高尾美希,帆秋伸彦.入院時のアルコール依存症者の特徴と治療脱落の関係.第71回九州精神神経学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

5.高井善史,帆秋伸彦.高CK血症を認め悪性症候群との鑑別を要したセロトニン症候群の1症例.第71回九州精神神経学会,2019年2月1日,福岡(福岡国際会議場)

6.有益慶太郎,帆秋伸彦.電子カルテ導入後のアンケート調査.第64回九州精神医療学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

7.中村奈々,高橋徳子,河村京子,帆秋伸彦.患者視点に立った排泄ケアのパラダイムシフト.第64回九州精神医療学会,2019年1月31日,福岡(福岡国際会議場)

A講演会

1.帆秋伸彦.大人の発達障害.平成30年度大分市中央地区看護ネットワーク研修会.1月23日,大分(大分市保健所健康課)

2.帆秋伸彦.精神科医からみたDLBの精神症状に対する治療.高齢者医療を考える会in稙田.2月21日,大分(稙田市民行政センター)

3.帆秋伸彦.持効性注射剤を使用している患者の臨床的特徴.精神科スキルアップセミナー.3月4日,福岡(ホテルマリターレ創世) 

2018年研究活動

I.著書および論文

1.Yuji Yamanaka,Takeshi Terao,Ayano Otsuka,Nobuhiko Hoaki.Aripiprazole and valproate combination for chronic schizophrenia with dental treatment:a case report.2018.CNPT9:15-16,Clinical Neuropsychopharmacology and Therapeutics.Published:2018.7.6.

2.村上裕樹,帆秋伸彦.情動刺激呈示時における脳活動とマインドフルネス傾向との関連性.日本感情心理学会2018年26巻Supplement号p.os09

3帆秋伸彦.大分合同新聞,OITA Life MEDICAL新年特別号第3部3-8,1月3日.

4.帆秋伸彦.大分市医師会報,新役員挨拶.Vol.14,p5,11月22日.

U.学会発表及び講演会

@学会発表

1.山中悠史,大塚綾乃,帆秋伸彦,寺尾岳.歯科恐怖を伴う統合失調症に対して、アリピプラゾールが有効であった一例.第70回九州精神神経学会.1月25日-26日.宮崎市

2.安見雅子,岩野卓,鶴岡敏伎,高尾美希,帆秋伸彦.アルコール用集団認知行動療法のユーザビリティの検討:RELIFE-A2プログラムの開発.平成30年度アルコール関連・薬物依存関連学会合同学術総会.9月7日-10日,京都(京都国際会議場)

3.鶴岡敏伎,岩野卓,安見雅子,高尾美希,帆秋伸彦.アルコール依存症患者の入院形態による動機づけの差異について.平成30年度アルコール関連・薬物依存関連学会合同学術総会.9月7日-10日,京都(京都国際会議場)

4.廣永成人,光藤崇子,田村俊介,谷口奈美,中村一太,帆秋伸彦,後藤旬兵,木村岳裕,中島祥好,上野雄文,武井雄一,山下典夫,加藤隆,平野昭吾,鬼塚俊明,平野羊嗣.機能画像法と脳磁図を用いた聴覚時間知覚解析.日本音響学会2018年秋季研究発表会.9月12日-14日

5.光藤崇子,田村俊介,帆秋伸彦,平野羊嗣,廣永成人.磁気共鳴機能画像法と脳磁図を用いた周波数間無音検出の脳内機構.日本音響学会聴覚研究会.12月14日-15日

A講演会

1.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.2月28日,大分市(ヤンセンファーマ(株)大分オフィス)

2.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.3月6日,大分市(大日本住友製薬大分営業所)

3.帆秋伸彦.メンタルヘルス研究会.3月9日,持田製薬株式会社,大分(全労済ソレイユ)

4.帆秋伸彦.認知症.第5回精神薬物療法認定薬剤師講習会.3月16日,大分市(大分県薬剤師会館)

5.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.7月27日,大分(大日本住友製薬大分営業所)

6.帆秋伸彦.「総合医療論」大分市医師会看護専門学校,非常勤講師,9月5日・12日・26日

7.山中悠史.第3回大分精神科スキルアップセミナー.9月14日,大塚製薬株式会社,大分(大分リーガルホテル)

8.帆秋伸彦.「LAIに対する臨床的知見について」.第4回大分精神科臨床研究会.10月19日,大分県精神科病院協会,大塚製薬株式会社,大分(リーガルホテル)

9.帆秋伸彦.「研修:診断と治療」.平成30年度「かかりつけ医認知症専門研修」,12月15日,大分県医師会

2017年研究活動

I.著書および論文

1.Koji Hatano,Takeshi Terao,Nobuyoshi lshii,Ippei Shiotsuki,Yuii Yamanaka,Ayano Otsuka,Nobuhiko Hoaki.A case of acute pelvic pain responding to escitalopram but not to anti- inflammatory drugs.2017.CNPT9:38-41,Clinical Neuropsychopharmacoiogy and Therapeutics.Published:2017.12.15.

2.帆秋伸彦.「精神障害について」.大分の頼れるお医者さん.p54-55,4月25日.

U.学会発表及び講演会

A講演会

1.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.3月21日,大分市(大日本住友製薬大分営業所)

2.帆秋伸彦.持続性抗精神病薬に関する治療成績からの考察,医師社内招聘勉強会.3月28日,大分(大分市:大塚製薬大分出張所)

3.帆秋伸彦.LAIに関する患者さんの意識調査およびLAI導入に向けた今後の取り組み.Paliperidone Web Seminarヤンセンファーマ株式会社,4月28日,帆秋病院

4.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.6月22日,大分市(ニプロ株式会社大分営業所)

5.帆秋伸彦.精神科病院における電子カルテ導入の実際,日本事務器株式会社九州支店,7月28日,大分(ホルトホール)

6.山中悠史.帆秋病院によるLAI製剤使用経験からの考察.第2回大分精神科スキルアップセミナー.大塚製薬株式会社,9月8日,大分(大分リーガルホテル)

7.長昭洋.認知症患者さんを支えるこれからの地域連携.ヤンセンファーマ株式会社,9月29日,大分(ホルトホール)

8.帆秋伸彦.平成29年度大分県老人福祉施設協議会「認知症研修会」.11月10日,大分県総合社会福祉会館

9.帆秋伸彦.精神科病院におけるてんかん治療.Eisai Lecture Meeting,エーザイ株式会社,12月21日,大分(エーザイ株式会社大分コミュニケーションオフィス)

 

2016年研究活動

I.著書および論文

1.Samshi Tanabe,Takeshi Terao,Ippei Shiotsuki,Masayuki Kanehisa,Keisuke lshii,Osamu Shigemitsu,Minoru Fujiki,Nobuhiko Hoaki.Anxious temperament as a riskfactor of suicide attempt.Compr Psychiatry2016Jul,:68:72-7.2016年7月

2.Kentaro Kohno,Takeshi Terao,Koji Hatano,Kensuke Kodama,Mayu Makino,Yoshinori  Mizokami,Kimie Kamei,Akari Sakai,Masanao Shirahama,Hirofumi Hirakawa,Genrou Kashino,Shunro Matsumoto,Hiromu Mori,Kyoichi Ohashi,TYano.Postcomparison  of[(18)F]-flurodeoxyglucose uptake in the brain short-term bright light exposure and  no intervention.2016.134(1):65-72,Acta Psychiatr Scand.2016年7月

3.Kimie Kamei,Takeshi Terao,Yousuke Katayama,Koji Hatano,Kensuke Kodama,Masanao  Shirahama,Akari Sakai,Hirofumi Hirakawa,Yoshinori Mizokami,Ippei Shiotsuki,Nobuyoshi lshii,Yoshimasa lnoue.A Predictive Model of Plasma Lamotrigine Levels.2016Sep;49(5)182-185,Pharmacopsychiatry.2016年4月

4.中村奈々,薬師寺加代子,河村京子,平松良二,帆秋伸彦.MRSA肺炎治療後のMRSA除菌.63p,精神医療第61号.

U.学会発表及び講演会

@学会発表

1.亀井公恵.ラモトリギン濃度予測式の作成とその妥協性の検証.第26回日本臨床精神神経薬理学会.2016年11月18日,大分

A講演会

1.帆秋伸彦.一般講演:レクサプロの臨床的有用性の検討.メンタルヘルス研究会,持田製薬株式会社,2月12日,大分(全労済ソレイユ)

2.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.2月16日,大分(大分市:大塚製薬大分出張所)

3.帆秋伸彦.MR実践研修.エーザイ株式会社,3月31日,大分(大分市:帆秋病院)

4.帆秋伸彦.第2回豊饒循環器クリニカルカンファレンスセミナー.エーザイ株式会社,6月24日,大分(iichiko総合文化センター)

5.帆秋伸彦.医師社内招聘勉強会.8月26日,大分(MSD株式会社大分サテライトオフィス)

6.帆秋伸彦.第24回精神科薬物療法講習会.大日本住友製薬株式会社,11月20日,大分(大分県薬剤師会館)

7.帆秋伸彦.認知症患者さんのBPSDへの対応〜精神科医の立場から.明野・鶴崎地区認知症医療フォーラム Vol.3,第一三共株式会社,11月28日,大分(アクロスホール)

8.帆秋伸彦.医療スタッフからみた統合失調症治療のパリペリドンの役割.Paliperidone Web Seminar,ヤンセンファーマ株式会社,12月6日,大分(帆秋病院)

 

2015年研究活動

I.著書および論文

1.Kensuke Kodama,Takeshi Terao,Koji Hatano,Kentaro Kohno,Mayu Makino,Yoshinori Mizokami,Kimie Kamei.Yosuke Katayama,Yuriko Hoaki,Akari Sakai,Masanao  Shirahama,Shohei Watanabe,Tsuyoshi Shimomura,WIinoru Fujiki,Takanori  Kochiyama.Identification of the neural correlates of cyclothymic temperament using  a working memory task in fMRI.2015.171:1-5,Journal of Affective Disorders.(1/15)

U.学会発表及び講演会

@学会発表

1.田邊三思,寺尾岳,塩月一平,兼久雅之,帆秋伸彦.救命救急センターヘ入院した自殺企図患者と非自殺企図患者の血中リチウム濃度の比較.第34回リチウム研究会.4月11日東京都(千代由区:経団連会館)

2.中村奈々,薬師寺加代子,河村京子,平松良二,帆秋伸彦.MRSA肺炎治療後のMRSA除菌.第68回九州精神神経学会.第61回九州精神医療学会.11月19日-20日.佐賀

A講演会

1.帆秋伸彦.認知症の理解.平成27年度大分県老人福祉施設協議会「認知症研修会」.11月6日大分(大分県総合社会福祉会館).